About Me

はじめまして、「22musyoku」と申します。

自己紹介的なもの

22歳にして2社を退職し、現在無職の危機的状況の中なんとか生きている男です。
年齢は22歳(2018年4月時点)になったばかりの生まれたてです。
社会人としては2年目、実務経験は2社合わせても1年いかない程度です。

何をするのも平々凡々と言われるような感じで突出したものは特になく、あるとすれば小学生からパソコンを触ってたからタイピングは早いかも程度。
イケメンでもなく仕事が出来るわけではなく、運動神経もいたって普通、こんな人生を歩むなんて思ってもいないです。

親は極めて普通で田舎に一軒家を持っていて、私も普通に生涯働いて普通に暮らすんだな~。なんて思ってました。

Truth is stranger than fiction. – 事実は小説よりも奇なり

という言葉がありますが、自分が見てきたブログの内容は全て他人事、自分に降りかかるものじゃないと思ってました。
もっとひどい状況です。

それでも何とか生きなければいけない。漠然と死が怖いだけなんですけどね。
お金もない今どうやって生き抜くか、失敗したら深淵が待っている人生です。

なんで仕事やめたん…

どのようにして無職になったのかを簡単に書き残しておきたいと思います。

無職への軌跡

専門学校を卒業し、21歳の時に大規模なIT企業に新卒で就職したものの馴染むことが出来ず11ヶ月で退職。

その1週間後、22歳間近の時に中途でITベンチャー企業に就職するもプライベートのトラブルでうまく働けずわずか2ヶ月で退職。
2か月ながら誕生日を迎えたので誕生日プレゼントをもらいました。

どうして働かないのか

現在無職と言っても働く意志が全く無いわけではありません。

社会人になる前は兵庫に住んでおり、専門学校へ通いながら東京で夢を掴むことをワクワクしながら過ごしていました。
ですが、やはり社会人という壁は厚かったのか私にはうまく順応することが出来ず、パソコンの前で絶望する日々が憂鬱になり、元々我慢強い性格ではなかった為すぐに転職を考えました。
この頃にプライベートでも色々と変化があり、転職先でもうまく働くことが出来ませんでした。

最終的に無職になった時に残っていたお金はわずかで、預貯金、現金全て合わせて20万程度しか持っていません。

上記だけでなく色々と問題があり実家にも帰らず大都会東京で22歳ながら無職で必死に生きてる人間です。

こんな私がどうなるかをこれからいろいろと書いていきたいと思っています。

もう少し詳しい話は下記記事で書いてます。よかったらどうぞ。

2018の4月半ば、無職に